ブレーブスのプロファー、80試合出場停止=米大リーグ
【ニューヨーク時事】米大リーグ機構は31日、ブレーブスのジュリクソン・プロファー外野手の検体から筋肉増強作用があるとされる禁止薬物「ゴナドトロピン」が検出されたため、80試合の出場停止処分を科したと発表した。
32歳のプロファーは昨季パドレスに所属し、自己最多の24本塁打、85打点を挙げた。
[時事通信社]
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