韓国軍当局は2022年11月9日、北朝鮮が同2日に韓国領海に近い日本海の北方限界線(NLL)南側に撃ったミサイルの残骸を回収して分析した結果、1960年代に旧ソ連が開発した地対空ミサイル「SA5」と判明したと発表した。(ソウル時事) 写真は韓国軍が回収した北朝鮮ミサイルの残骸(2022年11月09日) 【EPA時事】

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