2019.12.22 スポーツ

【男子フィギュア】宇野昌磨 (27/356)

ジャパンOP男子フリーでポーズを決める宇野昌磨=2019年10月5日、さいたまスーパーアリーナ【時事通信社】 フィギュアスケートの日本、北米、欧州の3地域対抗戦、ジャパン・オープンは5日、さいたまスーパーアリーナで行われ、日本は602.16点で2位だった。男女2人ずつがフリーを演技した合計点で争い、欧州が614.73点で2年ぶりの優勝。北米は593.42点で3位。男子は宇野昌磨(トヨタ自動車)が169.09点で2位、島田高志郎(木下ク)は4位。ネーサン・チェン(米国)が189.83点で1位だった。