2019.12.22 スポーツ

【男子フィギュア】宇野昌磨 (105/356)

フィギュアスケート世界選手権の男子SPで演技する宇野昌磨=2018年3月22日、イタリア・ミラノ【AFP=時事】 フィギュアスケートの世界選手権第2日は22日、イタリアのミラノで男子ショートプログラム(SP)が行われ、右足甲を痛めている平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)は94・26点で5位にとどまった。ネーサン・チェン(米国)が101.94点で首位に立った。