2019.11.09 スポーツ

【男子フィギュア】田中刑事 (42/83)

四大陸フィギュア男子SPで演技する田中刑事=2018年1月25日、台北【時事通信社】 フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は25日、台湾の台北市で男子ショートプログラム(SP)が行われ、昨季世界選手権2位で平昌五輪代表の宇野昌磨(トヨタ自動車)が100.49点で首位に立った。0.32点差の2位が金博洋(中国)で、平昌代表の田中刑事(倉敷芸術科学大)は自己ベストの90.68点で3位。無良崇人(洋菓子のヒロタ)は10位だった。