2021.02.16 スポーツ

【競泳】池江璃花子 (35/64)

聖火の入ったランタンを掲げる池江璃花子=2020年7月23日[代表撮影]【時事通信社】 新型コロナウイルスの影響で延期された東京五輪開幕まで1年となった23日、大会組織委員会はメイン会場の東京・国立競技場(新宿区)から世界へ向けてメッセージを発信した。白血病から復帰して2024年パリ五輪を目指す競泳女子の池江璃花子が登場し、「1年後のきょう、この場所で希望の炎が輝いていてほしい」と語り掛けた。