宇宙の神秘 コズミックフォト vol.2 (86/94)

◎超新星残骸「カシオペヤA」
国立天文台すばる望遠鏡(米ハワイ島)で、300年前の超新星爆発の際の光の観測に成功した「カシオペヤA」のカラー合成画像。青はチャンドラX線天文台によるX線、緑はハッブル宇宙望遠鏡による可視光線、赤はスピッツァー宇宙望遠鏡による赤外線の画像をそれぞれ合成。[米航空宇宙局(NASA)など提供] (2008年05月29日) 【時事通信社】