宇宙の神秘 コズミックフォト vol.2 (7/94)

米航空宇宙局(NASA)の太陽観測衛星「SDO(Solar Dynamics Observatory)」が撮影したM3.2の太陽フレア。米海洋大気局(NOAA)の宇宙天気予報センターは1月24日、大規模な太陽フレア(表面の爆発現象)が発生し、衛星や電波通信などに影響を与える可能性があるとして、注意を呼び掛けた。現時点では人工衛星に大きな問題は生じていない(2012年01月19日) 【AFP=時事】