北極圏のオーロラ (78/114)

北極圏に位置する米アラスカ州のワイズマンで2014年3月10日、大規模なオーロラが観測された。現地時間の午前2時前からオーロラが出現し、南の空で大きく波打ってから3~4分明るく輝くと、急速に光が衰えて消滅した。カメラマンの堀田東氏が撮影(2014年03月10日) 【時事通信社】