北極圏のオーロラ (71/114)

北極圏に位置する米アラスカ州ブルックス山脈で2014年3月21日、再びオーロラ爆発が観測された。現地時間午前3時半ごろ、それまで弱々しく光っていたオーロラが急激に明るくなり、光の帯が二重三重となって全天に広がった。カメラマンの堀田東氏が撮影(2014年03月21日) 【時事通信社】