北極圏のオーロラ (39/114)

米アラスカ州中部フェアバンクス近郊で観測されたオーロラ。日付が変わるころ北の空に出現したオーロラは、明滅を繰り返しながら成長し、いったん消滅した後に再び現れ、フェアバンクスの町をやさしく照らした。カメラマンの堀田東氏が撮影(2015年03月29日) 【時事通信社】