北極圏のオーロラ (33/114)

米アラスカ州のワイズマン周辺で、9日午前0時ごろから大きくなり、その後いったん終息したオーロラは同40分ごろ、西の空に再び現れて急速にピークにまで達し、天頂を中心にブレークアップした。同45分、カメラマンの堀田東氏が撮影(2016年03月09日) 【時事通信社】