北極圏のオーロラ (26/114)

午前1時過ぎ、米アラスカ州ブルックス山脈で南の空にオーロラが発生。みるみるうちに天頂まで昇りつめ、ブレークアップ(オーロラ爆発)した。オーロラは空全体を覆いつくし、一部の裾は肉眼でもハッキリと確認できるピンク色となった。午前1時14分、カメラマンの堀田東氏が撮影(2016年03月19日) 【時事通信社】