北極圏のオーロラ (14/114)

北の高い空に一本の大きなオーロラの帯が発生。オーロラは1時間近く、ゆっくりとゆらゆらと形を変えながら時折通り過ぎる大型トラックの上空を漂っていた。午前零時3分、カメラマンの堀田東氏が撮影(米アラスカ州ワイズマン)(2016年03月30日) 【時事通信社】