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ジャニーズ事務所、社長入院を発表

2019-07-01 17:00

ジャニーズ事務所は1日、同社のジャニー喜多川社長(87)が解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血で入院していると発表した。
同事務所によると、喜多川社長は6月18日に体調の異変を訴え、東京都内の病院に救急搬送された。現在、治療に専念しているという。
喜多川社長は1962年に同事務所を設立。SMAP、嵐など人気男性アイドルを育成してきた。
[時事通信社]

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