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日本が団体2位=W杯ジャンプ男子

2019-03-09 18:45

【オスロ時事】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は9日、オスロで団体第5戦(HS134メートル、K点120メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)、葛西紀明(土屋ホーム)、小林潤志郎(雪印メグミルク)、小林陵侑(土屋ホーム)で臨んだ日本が456.8点で2位に入った。今季2度目の表彰台。ノルウェーが469.8点で優勝した。競技は悪天候のため1回目を終えた時点で打ち切られた。
[時事通信社]

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