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ドラフト1位の太田が骨折=右前腕、全治約3カ月―プロ野球・オリックス

2019-03-08 22:39

 オリックスは8日、新人の太田椋内野手が大阪市内の病院で精密検査を受け、右前腕の尺骨骨幹部骨折と診断されたと発表した。球団広報によると、大阪市内で同日行われた春季教育リーグのソフトバンク戦で千賀滉大投手から死球を受けた。全治は3カ月の見込みだが、復帰まではさらに時間がかかるという。
 太田は奈良・天理高からドラフト1位で入団。高校1年夏から名門校でレギュラーをつかむなど攻守ともに定評があり、将来の正遊撃手として期待されている。 

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