2022-11-25 01:14スポーツ

韓国の孫興民、惜しいシュートも=W杯サッカー

 今月に顔面を骨折して手術を受けた韓国の孫興民が、初戦のピッチに立った。存在感を示したのは試合終了間際。相手ゴール前で放った強烈なシュートは、惜しくも枠を捉えられなかった。
 黒いフェースガードを着けてプレー。球際では恐れずに相手に激しく体をぶつけたが、左サイドからのドリブルは相手に止められるシーンが多く、ゴールは遠かった。(アルラヤン時事)
[時事通信社]

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