2022-09-25 23:12スポーツ

ベルリン・マラソン・談話

 ◇とてもうれしい
 エリウド・キプチョゲ ベルリンで世界記録を破ることができて、とてもうれしい。私の脚と体はまだ若く感じる。最も重要なのは心で、それも新鮮で若い。前半を速く走ろうと思っていた。
 ◇うれしい自己ベスト
 佐藤早也伽 自己ベストを更新できたので、そこが一番うれしい。大きく崩れず、まとめてゴールできた。先頭集団の選手はレベルが違うと感じた。この経験を励みにもっと頑張りたい。
 ◇満足していない
 其田健也 2時間5分台の目標に届かず、全然満足していない。前半は余裕を持って走れた。25キロぐらいから揺さぶりで脚を使ってしまい、後半は付いていけなかった。もっと頑張らないといけない。(時事)
[時事通信社]

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