2021-07-31 19:05スポーツ

愛工大名電が3年ぶり代表=高校野球地方大会

 第103回全国高校野球選手権の地方大会は31日、愛知大会で決勝が行われ、愛工大名電が享栄に8―5で勝ち、3年ぶり13度目の代表に決まった。一回に2点を先制されたが、四回に1点を返し、五回に6点を挙げて逆転。終盤の反撃をしのいだ。
 大阪大会の準決勝では、2019年の全国選手権を制覇した履正社が興国に敗れた。 
[時事通信社]

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