2020-04-04 14:55ニュースワード

日航機墜落事故

 日航機墜落事故 1985年8月12日、羽田発大阪・伊丹行きの日本航空123便が離陸から12分後に操縦不能となり、同日午後6時56分に群馬県上野村の御巣鷹の尾根に墜落した。4人が奇跡的に救助されたが、乗客乗員520人が死亡した。犠牲者数は単独機の事故としては現在も世界最悪。同機は米ボーイング社製で、後部の圧力隔壁の修理が不十分だったことが原因とされる。

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