2019-12-01 15:08ニュースワード

空自の戦闘機

 空自の戦闘機 航空自衛隊の戦闘機は3機種体制で北海道から沖縄県まで7基地で緊急発進(スクランブル)の防空任務に就いている。現在主力のF15が約200機、F2が約90機、退役するF4の後継、最新鋭ステルス戦闘機F35が15機配備。F15は近代化改修できないほぼ半数が順次退役し、F35と入れ替わる。F35は昨年12月の閣議で105機を追加取得することが了解された。F35の総取得数は計147機となる。

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