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浅田真央 2014〜


フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは21日、シカゴで開幕し、女子ショートプログラム(SP)で17歳の三原舞依(神戸ポートアイランドク)が65.75点をマークして2位につけた。浅田真央(中京大)は64.47点で5位。
69.50点を出したアシュリー・ワグナー(米国)が首位。村上佳菜子(中京大)は47.87点で10位と出遅れた。
三原は冒頭の3回転ルッツ−3回転トーループの連続ジャンプを決めるなどして自己ベストの高得点。浅田は3回転フリップ−2回転ループの連続ジャンプで、一つ目が回転不足と判定された。(2016年10月21日)
キャプションの内容は配信当時のものです

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