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アニマルベビー

フランス西部にあるジュルク動物園で、注射器からミルクを飲んでいるのは、ワオキツネザルの赤ちゃん。「エルキュール」と名付けられたこの赤ちゃんは生後4日で、体重はたったの63グラム。生まれてすぐに母ザルが育児放棄したため、同園では飼育係が細心の注意を払って育てている(フランス)(2007年04月17日) 【AFP=時事】
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