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投打「二刀流」大谷翔平

アストロズ戦の試合前、久々にボールを投げたエンゼルスの大谷翔平。キャッチボールは約10分間、軽めながら、距離を20メートル程度まで伸ばし、セットポジションから投げる場面もあった。
球団によると、19日の再検査で肘の内側側副靱帯(じんたい)に回復が見られたため、19日のうちにキャッチボールを再開。20日に記者会見したエプラー・ゼネラルマネジャーは、復帰の時期や具体的な計画についての明言を避けた。ソーシア監督は「リハビリが全てうまくいけば、今季中に投げられるのではないかと思っている」と期待を口にした=米アナハイム(2018年07月20日) 【時事通信社】
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