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中嶋組が今季3勝目=WEC

2019-03-16 16:34

自動車の世界耐久選手権(WEC)第6戦は15日、米フロリダ州セブリングのセブリング国際レースウエーで決勝が行われ、最高峰のLMP1クラスのトヨタ勢はポールポジション(PP)から出た中嶋一貴、フェルナンド・アロンソ(スペイン)、セバスチャン・ブエミ(スイス)が組んだ8号車が優勝し、今季3勝目を挙げた。小林可夢偉らの7号車が2位に入り、トヨタ勢が1、2位を占めた。
[時事通信社]

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